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内科

内科は従来まで、細分化が激しく、臓器別診療科が主体でした。今は一部その弊害も指摘されています。神経内科は主として脳の病気を見ますが、この領域も、変化が激しく、特に認知症は大きな課題です。できるだけ患者様の全体像を把握し、適切な対応を患者様とともに考えて行きたいと思います。

 

診療時間

診療時間
9:00~12:00
隔週
14:00~18:00
永尾

永尾

■:診療時間が15:30〜18:30になります。

■:第2、4土曜日午後の診療は、13:00〜16:00になります。

医師紹介

 

医務統括

永尾  正男

Masao Nagao M.D., Ph.D.

 

日本内科学会総合内科専門医
日本循環器学会専門医
高濃度ビタミンC点滴療法学会認定医
FICA(Fellow of International College of Angiology)
日本酸化療法医学会指導医

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佐藤  順子

Junko Sato M.D.

 

日本医師会産業医
日本内科学会総合内科専門医

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池谷 秀樹

Hideki Ikegaya M.D., Ph.D.

 

日本内科学会認定医
日本神経学会専門医

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診療科目

総合内科・神経内科

内科は従来まで、細分化が激しく、臓器別診療科が主体でした。今は一部その弊害も指摘されています。神経内科は主として脳の病気を見ますが、この領域も、変化が激しく、特に認知症は大きな課題です。できるだけ患者様の全体像を把握し、適切な対応を患者様とともに考えて行きたいと思います。

循環器内科

循環器疾患の中で最も多い疾患である高血圧症を始め、狭心症・心筋梗塞・心不全や種々の不整脈などに対する診療を行っています。心臓超音波検査・ABI(動脈硬化指数測定)・ホルター心電図(長時間心電図)・エルゴメーターによる負荷心電図などの検査を行います。

抗加齢医療専門外来

体内で発生する活性酸素は、細胞を傷つけ遺伝子に損傷を与え、老化や発ガン・生活習慣病の一因となります。この活性酸素を低下させる治療が抗酸化療法で、高濃度ビタミンC点滴治療・オゾン療法が代表的なものです。
高濃度ビタミンC 点滴治療は、強力な抗酸化作用を持つ大量のビタミンC(25gr)を凡そ1 時間弱描けて点滴静注するものです。自己免疫能(体の抵抗力)を高めることによりウイルス感染症の発症予防や治癒促進が期待されると共に癌治療の補完医療として注目されています。また、ビタミンC には、毛細血管壁を健康に保つ働きがあり、コラーゲン生成を促進し皮膚のハリを保つと共に美白効果があります。
オゾン治療は、オゾンにより酸化された自己血液を体内に戻すことにより、本来の抗酸化作用を増強する治療法です。自己免疫能を高め、抗癌剤治療や放射線治療に伴う副作用を軽減します。認知症の発症予防やアレルギー疾患の症状軽減効果が注目されています。メソアクティス治療は、微弱電流により皮膚角質層の細胞のすきまを開き、ヒアルロン酸・トラネキサム酸・コエンザイムQなどを皮内に注入する治療法です。注射を行わずに、しみ・しわ・肝斑の改善、美白効果、肌のはり・保湿効果の改善が得られます。
これらの治療は、高濃度ビタミンC 点滴療法学会認定医・日本酸化医療医学会指導医の当医療統括、永尾正男が担当致します。

院内設備

現在、作製中です。

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